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野球肘・野球肩 スポーツでの肩肘痛 - 仙台駅東口・元楽天イーグルストレーナーの整体院

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少年野球に多発する野球肘でお困りなら仙台市の元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台

2015年04月17日 [記事URL]

少年野球で多発する野球肘に対する専門の対策

元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台整体

野球肘の概要

野球肘は、野球のボールを投げる動作を繰り返すことによって起こる肘の痛みです。

投げる動作の時に痛みが発生する事が多く日常生活には支障を来す事は少ないと言えるでしょう。

正式な診断名ではありませんが、野球選手に多く見られるスポーツ障害であることから、ベースボール肘、リトルリーガー肘と呼ばれる事もあります。

ここでは、当院が専門的に取り組んでいる野球肘に対する専門の処置とご自身でも出来る対処方法をご紹介します。

【野球肘について】

主な原因として考えらるのは、野球選手が連日に渡り、ボールを投げる際に使用する肘の酷使、それによる疲労が原因とされています。

しかし投球動作のスムーズなスローイングよりも悪いフォームでの投球数の増加が野球肘の発生原因としては一番でしょう。


野球肘は症状が進行すると、軟骨が関節から剥離する離断性骨軟骨炎という炎症によって、肘に強い痛みを感じます。

特に変化球を多投するピッチャーに多く見られる野球肘は、変化球を投げる際は無理なひねり動作を行う事により肘への負担が非常に大きくかかり、筋肉、腱、じん帯、神経、骨に異常なストレスををきたし、痛み、痺れ、腫れ、関節の変形、筋肉の硬直などが発生します。

その結果、肘の関節可動域の低下や肘の痛みの増加、握力の低下・しびれなどの運動障害が起こります。

症状が悪化すると、肘関節内の骨の欠損、壊死、離断が起こり、今度の野球選手生命に多大な危機を及ぼす危険性も考えられます。

しかし野球肘は学生レベルの野球では多くの場合防ぐ事が可能だと断言出来ます。

●投球時に必要な関節可動域を常に確保する事

●適切な投球フォームの獲得

●投球数のコントロール

●日々の肩肘のメンテナンス

これらをきちんと行う事で野球肘は必ず予防出来ます。野球はコンタクトスポーツ・格闘技ではなく自らのコンデイションを適切に保つ事が出来れば突発的なアクシデント以外でのケガ故障は多くの事が未然に防ぐ事が可能だと私は考えています。未然に防ぐ事が出来ない野球肘はほぼ無いと言っても良いでしょう。

プロレベルになれば別ですが学生時代は適切な管理を行う事で野球肘を未然に防ぐ事が可能です。

【野球肘対策の簡単なストレッチ】

まず野球肘を予防する基本が、運動前後のストレッチです。
ストレッチを行う事によって、関節可動域の獲得・筋疲労の除去・筋疲労がたまらない状態を作ることができます。

特に成長期にあるお子様の体は、ダメージを受けやすい傾向にありますので、入念なストレッチが必要です。
方法は、とても簡単です。

通常のストレッチに指先を中心としたストレッチを加えましょう。
腕を伸ばし、指全体を手の甲に向けてグーッと反らしたり、手のひら側に曲げる、肩関節を中心にクルクル回す、肘を90度に持ち上げて、肩甲骨を触るなどあらゆる角度に動かしましょう。

10分程の時間をかけて左右交互にあらゆる角度から肩関節をほぐし、筋肉の柔軟性を作りましょう。
次に、野球肘になりやすい方の特徴として首の位置が大きくずれていることがありますので、首の歪みを取り除くストレッチを取り入れましょう。

中でも猫背の人は、首が中心から前に突き出している為、神経を圧迫し、肘の動きを悪くする危険性があります。
この状態を改善するためには、あごを引き、背中のS字ラインをきれいにキープする必要があります。

あごを上に持ち上げ、頭のてっぺんを背中につけるイメージで、20秒キープします。
次にあごをグーッと引きながら頭を背中側に引き寄せるストレッチを行いましょう。

この運動によって、圧迫されていた神経を開放し、肘への負担を軽減できます。

【野球肘予防に最適な栄養バランス】

食生活が乱れていると筋肉の質が悪くなり、野球肘になりやすい傾向にありますので、食生活のバランスを整えるようにしましょう。
特に必要なのは・・・・・

タンパク質です。タンパク質は肉や魚・豆腐・納豆などに多く含まれておりスポーツをしている場合体重1キロに対して2グラム程度が毎日の必要量と言われています。タンパク質をきちんと取る事により筋疲労の除去を行いましょう。また肉の食べ過ぎは脂肪も大量に摂取してしまうため、体重増加をしたい時などはプロテインなどサプリメントを有効活用する事も必要になります。

その他には野球肘の対策として取っておきたい栄養素はビタミンB6です。

ビタミンB6は、骨や筋肉、腱などの栄養となるたんぱく質の吸収をアップするのに必要不可欠な栄養素となります。
また骨の強度を高めるカルシウムは、野球肘の予防だけでなく、ハードな運動をする上で、なくてはならない栄養素の一つです。

最後に、日々過酷な練習をするスポーツ選手は、活性酸素が蓄積されやすい状況にあります。
活性酸素は、細胞を攻撃し、疲労物質乳酸を発生させるため、これを改善するためには、抗酸化物質のビタミンC、Eを積極的に摂取することがポイントとなります。

疲れを明日に持ちこさないようバランスの取れた食生活を心がけるようにしましょう。

野球肘に対する専門処置

マッスルケア仙台では実際にプロ野球チームで実践される野球肘に対する専門処置を野球肘にお困りの方にご提供しております。

関節可動域の改善・筋肉の柔軟性の改善・正しいスローイングフォームの獲得・スロイーイング数・スローイングの距離のアドバイスなど、そのた野球に関する専門知識を全てお伝え致します。

また野球肘に対する専門処置・セルフケアメニュー・野球肘に対する自己管理能力を高める知識を複数ご用意し野球肘にお困りの方を徹底サポート致します。 

仙台市で野球肘にお困りの方は元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台までご相談ください。野球肘改善までの道のりをサポート致します。

仙台市で野球肘にお困りなら元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台 022−794−8677



野球での肩の痛みの改善手順 仙台市・元楽天イーグルストレーナーの整体院マッスルケア

2015年04月12日 [記事URL]

野球での肩の痛みの改善手順 仙台市・元楽天イーグルストレーナーの整体院マッスルケア

野球だけに限らずスポーツでの肩の痛み・肘の痛みが発生した場合当院では以下の手順で改善を行っております。

1・肩肘の痛みの原因箇所の特定

2・関節可動域と筋肉の弾力性のチエック

3・野球・その他のスポーツで痛みの出るフォームの確認

4・治療計画の立案

まずは1から4までの手順で初診時に今後の治療プランを作成します。

治療プラン作成後優先順位の高い処置を優先して行っていきます。

5・体のコンデイションが整ったら次は野球であればスローイング動作の確認・組立直しを行います。

殆どの選手は綺麗なスローイング動作が行えず投げるたびに痛めても当然と言えるような運動を繰り返していることも多いためこの点も必ず改善させなければなりません。

スローイング動作を修正出来次第実際にボールを投げる動作など各種専門のトレーニングに移行していきます。これが最終段階となります。

ほとんどのケースではまず優先するべきことは、野球や各スポーツに必要な動きを出すために体の柔軟性を改善させることが優先になることが多いでしょう。

新体操の選手が体が硬くては新体操の競技ができないのと同様で野球・その他のスポーツでもそのスポーツに必要な体の柔軟性が存在します。これらの柔軟性を改善しなければどれだけ休養を取ったとしてもスポーツ活動を再開し運動強度が上がってくると再び肩の痛みや肘の痛みは簡単に再発します。

安静や湿布飲み薬のみの処置はほとんど役に立たないのがスポーツでの痛みの特徴といます。

何も知らずに指示に従い休んでいては絶対に改善しませんし時間の無駄となってしまいます。

これではいつまで経っても故障から復帰できません。

 当院では野球での肩肘の痛みに対し必要な処置を行って早期改善を目指します。当院での肩肘の治療は実際にプロ野球の現場で選手が肩肘の故障をした場合行っている処置を治療院で再現し肩痛・肘の痛みにお困りの野球をされているすべての方に対し専門の処置をご提供いたします。野球・各種スポーツで肩の痛み肘の痛みでお困りの方は元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台までご相談ください。

仙台市で野球での肩の痛み・肘の痛みでお困りなら元楽天イーグルストレーナーの整体院マッスルケア仙台

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野球の肩の痛みはノースローだけでは絶対治らない!

2015年03月17日 [記事URL]

野球肩はノースローだけでは絶対治らない!

プロ野球の選手から小学生まで野球をしている方々にとって大問題となる肩の痛みについて記載していきます。

野球で肩を痛めることは発生頻度としては高いと言えるでしょう。

IMG_2604.PNGのサムネイル画像のサムネイル画像

野球で肩を痛めてしまい、病院で安静にしてノースローにしていれば治りますよとアドバイスを受けたことはありませんか?

そのアドバイスに従いノースローにしていても多くの野球で肩を痛めた選手にとって全く役に立たないアドバイスと言わざるを得ないでしょう。ノースローにして野球肩の痛みが取れるほど甘くはありません。ノースローの期間中に適切な処置を行わない場合、ノースローにすることで一時的に患部の炎症は軽減から消失し、投げ始めは数日間楽に投げられるかもしれません。しかし運動強度が上がると簡単に肩の痛みは再発し徐々に痛みのレベルは増加していきます。

肩の痛みはノースローでは治らない

肩関節の深部に発生した炎症をとるためにノースローとしますが、その期間に肩関節に余計な負荷をかける無駄なトレーニングを行ったり、肩関節を痛める原因となる他の箇所の治療を行わなければノースローなど全くの無駄と言えます。

取れるのは炎症だけで、治った気になり投げ始めてみたらやっぱり痛くなってきた・・・となるのは私たちプロの野球にかかわったことのあるトレーナーに言わせれば痛くなって当然と言えます。

肩の痛みは筋力不足だから起こるのか?

肩の痛みは筋力不足だから発生すると言われ一生懸命に肩の周りをトレーニングする選手もいますが、それも大間違いです。無駄なトレーニングは状態を悪化させるだけと言えます。

筋力不足で肩を痛めた人に私は一度もであったことがありません。

筋力不足でボールの重さに負けるから肩が痛くなるといわれました・・・・ と来院された方から聞かされたこともありますが私にはまったく理解できません。この様な見当違いな処置をされてしまっている方があまりにも多く、故障が原因で野球をやめていく子供たちが多くいることは非常に残念です。私はこの様な子供たちを少しでも減らしていきたいと考えています。野球で肩を痛めた場合、野球専門の処置を行えるところを探すべきです。家の近所だから・値段が安いから・大きな病院だからで治療の場所を選択しているようでは解決にたどり着けません。ノースローも時間の無駄で終わってしまいます。

小学生の筋力がほとんどない状態の子供たちでも、きれいなフォームでボールをスローイングし怪我もなく順調に野球の練習を積み重ね確実にプロへの階段を上っていく選手も存在します。

肩を痛めた場合は専門の処置がありこれを行わなければいつまでも痛みに苦しむことに・・・

マッスルケア仙台での野球専門処置

●肩の痛みの原因箇所は3か所存在します。その部位に徹底アプローチします。

●痛みの原因箇所を取り除きその後は痛みが再発しないようなスローイングフォームを獲得します。

●肩の痛みが再発しないようにセルフケアメニューを出しますのでそれを確実に実行していただきます。

野球は格闘技ではありませんので相手の選手から怪我をさせられる競技ではありません。

デッドボール・自打球・クロスプレーでのケガはある程度防ぎようがないケガと言えますが

肩肘の痛みはプロのレベルでもない限り90%以上の場合防げます。痛みが出る原因を取り除き適切な処置ができていないために発生しているのです。

マッスルケア仙台では肩関節の専門処置を複数ご用意し野球選手に対し専門の処置を提供いたします。

医療設備もプロ野球チームで実際に私が使用し効果が高い物を選択しご用意しております。

仙台市で野球肩・野球での肩の痛みでお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台までご相談ください。肩の痛みからの改善までの道のりを徹底サポートいたします。

野球肩はノースローだけでは絶対治らない!必ず専門処置を!

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・富谷・利府・仙台駅で野球・ソフトボール・テニス・バドミントンでの肩肘の怪我・腰痛・スポーツ選手の体の硬さ・運動時の体の硬さ・体が硬くてお悩みの方・肩の痛み・肘の痛み・腰痛などの痛みでお困りの方・各種スポーツ障害でお悩みの方は仙台市のスポーツ障害専門の元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台整体

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スポーツでの肩肘の怪我・腰痛の正体 仙台市・元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台整体

2015年02月20日 [記事URL]

スポーツでの肩肘の怪我・腰痛の正体 

仙台市・元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台整体

運動選手の肩・肘の怪我・腰痛からの改善を徹底サポート致します。

スポーツでの肩・肘・腰の痛みの正体

投球動作やテニス・バドミントンなどのスマッシュ動作を繰り返し行うスポーツでは股関節の硬い選手は通常の可動域を持つ選手に比べて圧倒的に腰痛や肩肘の怪我などのスポーツ障害を引き起こす可能性が高くなります。今回はその理由を記載していきます。

マッスルケア仙台に来院される肩肘の怪我や腰痛で苦しんでいる方の中には、体の柔軟性が比較的、柔らかいとご自身では考えられている方が多くおられますが、専門のチエックを受けると股関節が非常に固くスポーツを行うレベルではないような選手が多く存在します。

しかし他人に指摘されても自分では気付かないものです。そこでマッスルケア仙台治療院では股関節の柔軟性を一人で簡単にチェックする方法をお教えします。女の子座りをしたことがありますか?アヒル座りとも言われますが、股関節の内旋動作を正常に出来るかをチェックする方法です。

正座の状態で足尖部を外に向けた姿勢で、股関節内旋位で臀部と床までがどのくらい離れているかをみるのですが、骨盤が前傾した状態で痛みもなく臀部(坐骨)が床に着けば正常です。野球やソフトボールの動作の投球動作でアクセラレーション期(加速期)に骨盤の前弯姿勢を保ち、股関節内旋位の状態で体重移動ができないと "体が開いている"状態になり、下半身が使えず腕だけで投げてしまい、いわゆる"手投げ"になります。

では具体的に写真で見てみましょう。初めの一枚目の方は柔軟性が低いため柔軟性の改善処置が必要です。この状態での運動は非常に危険です。肩肘の怪我・腰痛 マラソン系の選手であれば下肢の怪我や故障に悩まされる可能性がかなり高いでしょう。

IMG_2650.JPG↑股関節の柔軟性が非常に低く肩や肘の怪我腰痛などを発生させやすい状態↑

10008334_10102041844214769_2082534518_n.jpg股関節の柔軟性が抜群の状態↑この状態ならスポーツでのケガは発生しにくい。

野球・ソフトボール・バドミントンなどの競技での肩肘の怪我・腰痛の原因

手投げになると肩関節への負担が強く、筋肉が疲労物質により硬くなり、肩関節の可動域が制限されます。また、肘先で投げてしまうため、内側の靭帯に牽引力が増大して靭帯を損傷したり、前腕の張りが出現するといった負のスパイラルに陥ったります。

女の子座りを出来ない人にはいくつかのパターンがあります。股関節の外側に痛みがある場合は体が開いて投球をしているケースが多いです。投球動作で体を回旋しリリースしたあとに股関節の内側に体重を乗せることができずに外側に逃げてしまい、上手くボールに体重を乗せることができず、球の回転数が減る"棒球"になってしまいます。中殿筋や大腿筋膜張筋といった股間節の外側にある筋肉に負荷がかかり筋肉に硬結が出現し、股関節の動きを制限してしまいます。股関節の前方(付け根)に痛みや引っかかり感がある場合は、腸腰筋や大腿直筋の柔軟性に問題のあることが多く改善させる必要があります。

特に腸腰筋は腰椎から始まり大腿骨へ停止する筋肉なので、柔軟性が低下し筋肉にしこりが出現すると腰痛の原因となることがあります。その他症状は様々ですが、このような状態になるのは筋肉が原因となることが多いです。筋肉はゴムに例えられるのですが、ゴムは硬い状態で引き伸ばしてもなかなか伸びず、柔らかい状態になると非常に伸びやすくなります。筋肉も同じような性質をしていて、硬くなると筋繊維の一部に老廃物が溜まり、そこに"しこり"(トリガーポイント)が形成されます。その部位は血液循環が悪く血液を介してうまく栄養が全身へ行き渡りにくくなります。また、冷え性や自律神経の障害にも影響されると言われています。

いわゆる一般的なストレッチだけでは筋肉のしこりを除去させることが困難なため、手技療法や専用の治療器を用いて取り除きます。しこりを取り除くと筋肉は伸びやすくなるため、ストレッチの効果が非常に高まり、関節の可動域も改善されて腰痛などの予防効果も高まります。

マッスルケア仙台整体ではご自宅で簡単に行えるご自身で行うセルフケアの指導も行っておりますので、股間節の硬さでお困りの方・野球やソフトボール・テニス・バドミントンなどの肩肘のスポーツ障害でお悩みの方は肩関節のスポーツ障害専門治療を行っている、宮城県・仙台市・仙台駅東口にあるマッスルケア仙台整体治療院へご相談ください。

スポーツでの肩肘の怪我・腰痛の正体 

仙台市・元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台整体

運動選手の肩・肘の怪我・腰痛からの改善を徹底サポート致します。

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肘の痛み・肘関節尺側(内側)側副靭帯損傷なら元楽天イーグルストレーナーの整体院マッスルケア仙台整体院

2015年02月05日 [記事URL]

肘の痛み・肘関節尺側側副靭帯・内側側副靭帯損傷なら

元楽天イーグルストレーナーの整体院マッスルケア仙台整体院

肘関節尺側側副靭帯損傷(肘関節内側側副靭帯)とは

肘関節尺側側副靭帯とは、肘関節の内側にある靭帯で、成人の野球肘の原因となることが多い場所です。プロ野球選手の中にも肘関節尺側側副靭帯損傷に悩まされる選手も多くニューヨークヤンキースの田中将大選手や松坂大輔選手・藤川球児選手・和田毅選手など日本で成功を収めメジャーリーグに渡る日本人選手に頻繁に発生し1年を棒に振るなどしてしまう大きな怪我と言えるでしょう。手術ともなればゲーム復帰までに1年・満足な投球が出来るようになる前には2年近くかかってしまう野球選手にとって選手生命に大きく影響する、ケガと言える肘の故障です。

肘の内側の靭帯損傷はトミージョーン手術と言われ近年メジャーリーグでも手術を受ける若い選手が急増しているため問題になっています。原因としては登板間隔が少なく休養が足りない。ボールが滑りやすい・アメリカはマウンドが硬く下半身での投球ではなく、上半身中心の投球となる事などが上げられており今後予防策が早急に必要と言えるでしょう。

肘のトミージョーン手術.png

野球以外でも柔道の固め技やアームレスリングでも起こることがあり、日常生活でも肘関節を伸展させて手を衝いた際に受傷することもあります。肘関節は蝶番関節と呼ばれ、ドアの"ちょうつがい"のような構造をしているため、基本的に屈曲-伸展の一方向しか可動域を持ちません。横方向に対して関節がズレないように内側と外側には側副靭帯が在り、その内側にある靭帯の一部が尺側側副靭帯と呼ばれます。(内側側副靭帯とも呼ばれます)

肘関節は生理的に外反しており、男性では5°~10°で女性では10°~15°が正常な角度です。その角度が増大すると、内側の靭帯に牽引力がかかり靭帯は損傷します。投球動作ではアクセラレーション期(重心移動により身体が加速する時期)からリリース期(ボールを離す時期)にかけて肘関節の内側が投球方向へ向いていると肘関節の尺側側副靭帯を損傷すると言われます。ボールの重みもあり加速力がかかるため、肘関節の外反角度が増大します。そのため肘関節の内側には牽引力がかかるため、尺側側副靭帯は急激に引き伸ばされて靭帯の付着部に炎症が起こります。さらに肘の外反角度が増加するにつれて重症度も上がり、部分断裂や完全断裂が起こりるリスクが高くなります。

このように投球動作に問題があるケースは多く、治療して肘の痛みが軽減・消失してもこの投球フォームで投げ続けると再発率が高くなります。痛みや炎症度が軽度の場合には、投球制限と患部の治療を行うと同時に、投球指導を併用すると1~2ヶ月で回復し、段階的に投球を復帰することができます。しかし、症状が強度な場合は、スポーツの専門医の整形外科を受診することをご紹介する場合もございます。軽度の場合は田中将大選手のように手術をする事無く治療をする事が可能です。

肘内側の靭帯損傷は症状が軽度でも適切な処置をせずに早期に投球復帰させ、全力投球すると、将来的に変形性肘関節症や可動域の低下、遅発性尺骨神経麻痺を引き起こすことも可能性としてあります。

マッスルケア仙台治療院では将来的に上記の疾患に陥らないように、痛みの緩和や投球指導、普段の日常生活でも行えるセルフケアの指導行います。万全の状態で投球復帰ができるようにマッスルケア仙台治療院はサポートします。肘の痛みでお困りの方は、宮城県・仙台市・仙台駅東口にあるマッスルケア仙台治療院へご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・富谷・利府・仙台駅で肘の痛み・肘の内側の靭帯の痛み・肘の内側側副靭帯損傷・肘の尺側側副靭帯損傷でお困りの方は野球専門施術・仙台市のスポーツ障害専門の元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台整体院

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股関節の硬さが野球選手に与える影響 元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台整体院

2015年01月30日 [記事URL]

股関節の硬さが野球選手に与える影響 

元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台整体院

股関節の硬さは野球選手にどう影響するのか?

股間節の硬さは野球選手のパフォーマンス向上に際して非常に重要なポイントとなります。

股関節の硬さの原因となるのは筋肉に問題があるケースが多く、股関節には腸腰筋・中殿筋・大腿筋膜張筋といった筋肉が存在し、それらの筋肉が硬くなってしまい可動域を制限が発生します。

股関節を屈曲させる働きをもつ腸腰筋は、長時間座りっぱなしや前傾姿勢が多くなると疲労で筋肉は硬くなります。中殿筋や大腿筋膜張筋は股関節の外側にある筋肉で股関節の外旋や外転の主動筋で、立位時左右に身体が倒れないようにバランスを取る筋肉です。また男性は座っている時に膝が開きがちですがこの動作も中殿筋や大腿筋膜張筋に負荷がかります。野球というスポーツは練習時間が長く前傾姿勢といった同じ姿勢を長時間継続しているため股関節周囲の筋肉だけでなく全身に疲労が溜まり易くなります。練習はしっかりしていてもケアの時間がおろそかになり、睡眠で疲労を取ろうとしますが睡眠だけでは疲労はなかなか除去できません。

 その状態で毎日練習を続けると投球フォームや、走行時のフォームなどが乱れてしまい股関節だけでなく腰や肩、肘に負荷が加わり痛みが出現することも少なくありません。

例えば野球の守備練習で指導者に腰が高いから無理に修正させられても股関節が硬い選手に対して指導してもその形を作ることが出来ません。補球姿勢での股関節の屈曲角度が浅く骨盤が後傾してしまい背中が丸くなってしまい、脊柱のアーチバランスが崩れます。

そのような選手に対して技術指導するよりも股関節の柔軟性を向上させるほうが結果的に早く技術を習得できます。

マッスルケア仙台治療院では股関節周囲の筋肉を、手技療法を用いて施術し、さらにプロ野球選手も使用している固まってしまった筋肉弛緩させる効果の非常に高い、高周波温熱機器(ラジオスティム)を導入しており、手技療法と併用する事でさらなる筋肉の弛緩効果が得られます。まずは体の手入れをしきちんとした動作を獲得してから技術練習を行う事をお勧め致します。

また毎日自分でケアができるようにセルフケアの指導も行っております。守備練習で腰が高いと言われる...などと身体の硬さでお困りの方は宮城県・仙台市・仙台駅東口にあるマッスルケア仙台治療院へご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・富谷・利府・仙台駅でスポーツ選手の体の硬さ・運動時の体の硬さ・体が硬くてお悩みの方・スポーツ障害でお悩みの方は仙台市のスポーツ障害専門の元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台

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ベネット損傷なら元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台整骨院

2015年01月25日 [記事URL]

ベネット損傷 

元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア


ベネット損傷は、野球歴の長い選手、特に投手に多く見られる疾患で、肩の後方に痛みを生じます。ここは上腕三頭筋(二の腕の筋肉)の腱が肩甲骨に付着する部分であり、投球時に腕が放り出される力に対して支えるように機能します。この上腕三頭筋の腱が付着する肩甲骨の後方外側部分が何度も引っ張られて、骨棘と呼ばれる骨のトゲを形成します。無症状のものも多いですが、投球動作においては、ボールを離す手前から離した後に、肩後方に痛みや脱力感が出現します。また、肩の後下方に圧痛(押した時の痛み)もみられます。肩の動作では、脇を開けたり、肩を外側へ回旋させる動作で痛みが発生します。骨棘が大きくなると、肩の後方を走る腋窩神経が圧迫され、肩の外側の感覚障害、肩の筋肉の機能障害を引き起こすこともあります。対処法として、痛みがある場合は投球動作を中止し、安静にすることが最も重要です。原因が投球動作にあるため、痛みを我慢して投げ続けると上腕三頭筋の牽引力により骨棘が大きくなってしまい、痛みが増強してしまいます。

痛みが強い場合や、患部に熱感がある場合はアイシングを行います。1回15分程度を1日に何度も繰り返し行うと効果的です。また、投球時は常に張力が働くため、上腕三頭筋が硬くなっているケースがほとんどです。そのため、上腕三頭筋の疲労、硬さを除去するとともに、上腕三頭筋に負担がかかりすぎないように、周辺の筋肉(棘下筋、小円筋)の筋力を強化していきます。安静にしたまま時間が経過しても痛みが取れない、感覚障害や機能障害が改善しない場合は手術によって骨棘を取り除くこともあります

。マッスルケア仙台では、手技療法だけでなく、セルフケアの方法から、身体のメンテナンスの方法を指導させていただき、スポーツへの早期復帰、再発予防を実現します。投球動作で、肩の後方の痛みや、感覚障害、機能障害でお困りであれば宮城県・仙台市・仙台駅東口の元プロ野球トレーナーの整体院マッスルケア仙台までご相談ください。

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上腕骨骨折(投球骨折)なら 元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台まで

2015年01月16日 [記事URL]


上腕骨骨折(投球骨折)ならスポーツ障害専門治療院 

元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台まで

肩関節写真.gif 
上腕骨骨折とは、ボールを投げる動作またはそれに類似した動作によって、上腕骨が螺旋状に折れるものを言います。発生機転としては、1回の強い外力が働いて起こる場合と、野球の投手によく見られるような使い過ぎによって起こる場合とあります。いずれの場合も、上腕骨の骨幹に回旋力が作用して発生すると考えられ、ある程度以上の筋力があること、投球フォームが悪いことなどが挙げられます。

筋力の弱い小・中学生や女性、正しいフォームを習得している選手にはあまり発生せず、草野球の選手によく発生することが多いようです。また投球以外でも、腕相撲をした際に相手の筋力と自家筋力との間で上腕骨に歪みが生じて発生することもあります。投球骨折に限らず野球の投球動作の改善は野球肩・野球肘をを予防するには欠かす事が出来ない事と言えるでしょう。

また、上腕骨骨折の合併症として橈骨神経麻痺を起こす可能性があります。これは、上腕骨に沿って橈骨神経が通るため、神経に傷がついてしまい橈骨神経麻痺を併発すると、手の指を伸ばすことや手首を手の甲側へ曲げることができなくなり、手が垂れ下がった状態(下垂手)になります。この場合は手術が必要になることもあります。予防策としては、上腕に大きな回旋力がかからないような投球フォームの習得や、投球前の十分なウォーミングアップを行うほか、上腕部の痛みなどの前ぶれに気づいたら投球を中止することが大切です。

マッスルケア仙台治療院では投球骨折を予防するために必要な投球指導をおこなっております。また再発を防ぐためのトレーニングや動作改善を行い競技への復帰をサポートいたします。

必要に応じて各関節の機能改善のために固くなった筋肉をほぐし適正な可動域を獲得させていきます。固くなった筋肉に対して自宅でできるセルフケアの指導も行っております。今後、長く野球を続けたい・投球フォームの見直しでお困りの方は宮城県・仙台市・仙台駅東口にある元プロ野球トレーナーの整体院マッスルケア仙台までご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で肩の痛み・上腕骨骨折による痛み・野球での肩痛・野球肘などのスポーツ障害ならスポーツ障害専門治療院 元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア仙台

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スポーツの痛みは必ずフォーム修正を 元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア

2015年01月16日 [記事URL]

スポーツの痛みは必ずフォーム修正を 

元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア

スポーツで発生する痛みの原因としてあげられることは

●悪いフォームでの反復動作

●オーバーユース

●硬すぎる身体での無理な動き・運動・硬い体では必要な動きができない。

●疲労を除去するメンテナンスの不足 

などが挙げられますが今回は悪いフォームが影響する痛みについて記載していきます。

またわかりやすくするために野球肘に重点を置き野球の投球動作を取り上げてみます。

野球の投球を繰り返すことにより発生する肘の痛みは野球肘と言われており、ここ最近の若年層には発生件数が20年前よりも増えているのではないでしょうか。

野球肘の原因は悪いフォームでの投球動作の反復が一番の原因と言えるでしょう。

他にはスローイング量が多すぎたり休養不足などもありますが今回はフォームが悪くて発生することに焦点を絞ってみます。

野球肘が発生しやすい投球フォームは肘の位置がトップの位置に入らず、肘が下がった状態でスローイングを繰り返すことにより肘の内側に痛みを発生させます。症状が重症化すると離断性骨軟骨炎となり軟骨の移植手術をしなければならないこともあり注意が必要です。

野球肘になりやすい方の特徴として先ほど触れた肘が下がっている状態での投球動作を繰り返すことがあるのですが、肘が下がってしまう原因の一つに肩関節周囲の筋肉が硬く可動範囲が獲得できないことが原因として考えられます。

まずは体の関節をきちんと柔軟な状態につくりかえることが優先順位として先にやるべきことと言えます。

次に肩の可動域が改善した場合やるべきことはフォームの修正です。関節や筋肉が柔らかくなったからと言って自然と投球動作が改善することはありません。柔らかく動くようになった体で次は故障をしないフォームを作り直すことが大切です。

1週間に1回か2回の練習で野球肘になる事はまず考えられないのですが、現実として少年野球には多くの野球肘を抱える子供さんが多くいます。怪我で野球をやめてしまう事がないようにきちんと指導者の方は故障のリスクの少ない投球動作を研究していただければと思います。

マッスルケア仙台では野球肘や各種スポーツでの痛みを抱えている選手やお子さんの痛みの改善からフォームの改善・修正までを徹底サポートしております。スポーツ障害にお悩みの方・野球で怪我の少ないフォームを知りたい指導者の方は仙台市のスポーツ障害専門整体院マッスルケア仙台整体治療院までご相談ください。

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肩の前側の痛みなら 元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア

2015年01月14日 [記事URL]

肩の前側の痛みなら 

肩専門の元楽天イーグルストレーナーのマッスルケア

野球・バドミントン・テニス・ソフトボールなど肩関節を酷使する種目の中には肩の前側に痛みを発生させる痛みがしばし起こることが多いとされています。私も野球選手のトレーナーとして活動していると肩関節の前方に痛みを訴える選手のケアをよく経験しました。

肩関節の前側の痛みがある場合は多くの場合肩関節後方の柔軟性低下から適切な運動動作がなされていないケースが多く肩関節全体の調整や改善が必要と言えるでしょう。

また肩の前側の痛みは上腕二頭筋と言われる筋肉の奥に肩の関節唇と言われる軟骨組織があり、肩の前側の痛みが長引いている場合や痛みの強い場合は関節唇に傷がついてしまう事もあるため注意が必要です。症状が重度になると手術適応となる場合もあります。ソフトバンクのエースとして活躍していた斉藤和巳選手も肩関節の関節唇損傷に苦しめられ引退していきました。(関節唇損傷は別の項目で詳しくご説明しております。野球肩・野球肘の項目を参照)

肩の前方ばかりに気を取られ、色々と施術やケアを行ってみたけれども症状が取れないケースも多くあるため広い範囲での処置や改善のアプローチが必要です。

★肩関節の前方の痛みの改善策は?

●肩関節の可動域を確認し可動域改善を行う。可動域が低下していては正常な運動フォームを再度獲得することは不可能

●肩関節や肩甲骨の機能低下などがないか確認 機能低下があれば肩甲骨の機能改善メニュー肩甲骨のエクササイズなどを導入。

●肩が前に出ている状態になっていることが多いため肩を後ろに引き下げる処置を行う。

肩関節後方の筋硬結や筋疲労・トリガーポイントを除去し可動域を出す様に改善していく。

肩関節の全体の柔らかさを出すことと並行してフォームの修正を必ず行う。

せっかく可動域が出始めてもフォームが元のままであれば負担のかかる動作に変わりがなく、しばらくすると肩関節の痛みは再度出始めてしまう・・・・

この様に処置を行っていくのがプロ野球・プロスポーツの現場でもセオリーとされています。この方法で野球の選手も

日々のダメージをメンテナンスし、肩の手入れを行っています。

また肩の前の痛みの原因は肩関節後方の影響が大きいため痛みがある前側よりも肩関節の後ろ側の処置を優先的に行ったほうが改善効果を出しやすいと言えるでしょう。もちろん痛みのある前方への処置が必要なことは言うまでもありませんが。

とにかくどの怪我でも疾患でも優先順位をつけることが大切です。

肩の前側の痛みでお困りの方や・野球・テニス・ソフトボール・バドミントンで肩の痛みにお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの肩関節専門のマッスルケアまでご相談ください。プロ野球現場で行われている肩関節の痛みの改善ノウハウを皆様にご提供し辛い肩痛からの改善までの道のりをサポートしたします。

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