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野球肘・野球肩 スポーツでの肩肘痛 - 仙台駅東口・元楽天イーグルストレーナーの整体院

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子供の野球肘・野球肩は防げる!元楽天イーグルストレーナー マッスルケア仙台

2014年12月26日 [記事URL]

少年野球の野球肘・野球肩は防げる!

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少年野球の野球肘・野球肩は防げる!

私はこの2年間で数多くの野球少年の指導者の方や怪我をしてしまった子供たちと接する機会を頂きました。

少年野球の野球肘・野球肩の発生は防げるものだと私は考えております。

少年野球の小中学生の土曜・日曜のみしか野球をやることがない子供たちが肩肘を故障してしまうのは異常事態以外の何物でもありません。(特にピッチャ-以外のポジションでの肩肘の故障は通常考えられない)

それでは野球肩・野球肘の発生を起こしてしまう原因をいくつか簡単に記載します。

○硬すぎる関節 肩・股関節 ⇒手投げ・腕力でねじ伏せる投球!

○ひどすぎる投球フォーム ⇒土日のスロイングで痛みは簡単に発生!

○投球数のコントロール不足 ⇒特にピッチャーは良い選手がいると一人に頼りがち。何人か計画的に育てる努力が必要。

               一人に頼り過ぎるとその選手もいつかはパンクし故障してしまう。

この様な感じでしょうか。

野球の指導者の方々はサッカーの指導者と比較してライセンスなどもなく昔から経験で教えている方が多く、私たちから見ると到底理解に苦しむ指導をしてしまっていることが多く存在します。野球を子供たちに教える情熱をお持ちの方たちは是非とも専門的な勉強をしていただけることを望みます。

少年野球の野球肘・野球肩・野球での肩痛・野球での肘痛でお困りであればマッスルケア仙台までご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で野球肘・野球肩・体の痛み不調でお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体・整骨院・治療院のマッスルケア仙台までご相談ください。

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肩痛・肘痛なら元楽天イーグルストレーナー 仙台駅東口・マッスルケア仙台整体治療院

2014年12月13日 [記事URL]

肩肘痛はノースローだけではダメ!

元楽天イーグルス・トレーナーの整体・治療院 仙台駅徒歩5分 

マッスルケア仙台 宮城県・仙台市・仙台駅東口で痛みにお困りの方は是非ご相談ください。

 

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野球・ソフトボールの肩肘の痛みはノースローでは改善されません。 宮城県・仙台市・仙台駅東口で整体院・治療院をお探しであれば元プロ野球トレーナーの整体院マッスルケア仙台

野球・ソフトボールをされている方はよくお読みください。野球肩・野球肘の解決策を書いていきます。
これは実際にプロ野球の現場で行われている処置をわかりやすく噛み砕いて書いたものになります。

野球・ソフトボールで肩や肘を痛める原因の一つに肩周辺の関節可動域の低さがあることご存知でしょうか。

肩周辺・肩甲骨周辺の関節や筋肉の硬さは野球・ソフトボールだけではなくバドミントン・テニス・バレーボールをされている方の肩肘の痛みにも大きく影響を及ぼします。

関節可動域が低い状態ではスローイングやスマッシュの際に肩関節を0ポジションにもっていくことが出来なくなります。

ゼロポジションとは肩甲骨と上腕骨が1直線状に並ぶ一の事でありボールを投げる時に肩に一番ストレスがかからない場所とされています。
ゼロポジションに入らない状態でのスローイングは肩の痛みや関節の軟骨損傷と言われるSLAP損傷・関節唇損傷と言われる症状を引き起こすことがあり、今後の競技人生に大きな影響を及ぼします。ソフトバンクのエースとして素晴らしい成績を残していた斉藤和巳選手も関節唇損傷で引退されていましたし、日本ハムの斎藤佑樹選手も関節唇損傷で長期離脱・その後も思うように成績が上がってきません。

プロの選手でもない限り毎日練習があることはほとんどないのですが、1週間に2回程度の練習で肩や肘が痛くなってしまう選手は

関節可動域の低下が間違いなくあり、体が硬くて可動域が出ないために悪い投球動作を繰り返し、その後肩や肘に痛みを発生させてしまっている場合が多くあります。 この場合ノースローだけでは全く治療の効果がありません。休んで炎症が治まるくらいでしょう。

身体が硬い選手に対してどのような素晴らしい指導者が指導しようとほとんど無力です。体が硬ければ動きを教えても、その動き自体を再現することは不可能です。

ですからまず初めにやるべきことは身体がきちんと動くように改善することを最優先に行うことと断言致します。

痛みが出たからノースローにしてある程度休んだからそろそろいけるかな・・・・

で練習を再開しても患部の炎症は収まっていますが、関節可動域は低いまま投げるフォームも悪いままで何も変わっていないためしばらく投球を再開し繰り返すことにより

簡単に肩肘の痛みは再発しまたまたノースローに・・・となってしまいます。

学生時代やプロの世界では休んだらほかの選手にポジションを奪われすぐに休んでしまう選手は居場所を失いますね。
あの選手はまた痛いのか・・・・使いにくいな・・・・他の選手を使おう・・となるのは自然な流れですね。
ノースローだけでは全く解決策になりません。ノースロー+体を柔らかくする治療の処置が絶対欠かせません。

肩肘の痛みの早期改善を望むのであれば必ずやらなければならない処置があります。

本気で野球やソフトボール・バドミントン・テニスに取り組んでいる方で肩肘に痛みや違和感を抱えている方は是非一度マッスルケアまでご相談ください。 プロ野球選手の肩肘をケアしてきた専門の治療をご提供し怪我・故障からの早期復帰をサポートいたします。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で肩肘の痛み・野球肩・野球肘・肩痛・肘痛・体の痛み不調でお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体・整骨院・治療院のマッスルケア仙台までご相談ください。

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野球肘・離断性骨軟骨炎なら元楽天イーグルストレーナー 仙台駅東口 マッスルケア仙台整体治療院

2014年12月02日 [記事URL]

肘の離断性骨軟骨炎(OCD)・肘の痛み 

宮城県・仙台市・仙台駅東口・元楽天トレーナーの整体治療院 マッスルケア仙台

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肘の離断性骨軟骨炎(OCD)について

野球選手は特に肘や肩に痛みを抱えている方が多いです。野球選手の肘の痛みの中で離断性骨軟骨炎(OCD:osteochondritis)という疾患があります。野球肘の一つで、肘の外側部に痛みが出現し外側にある上腕骨の遠位端部や橈骨頭にある軟骨とその深部にある骨に起こる障害です。

可動域の制限が主な症状ですが、痛みを伴わないこともあります。10代の前半での発生頻度が高くなっています。これは、10代前半の骨はまだ骨端部の軟骨が完全に骨化しておらず、関節の激しい動きに対し骨端軟骨は柔らかく、炎症など損傷がしやすい部位となっているからです。高校生以上では骨端部の骨化が進み骨端線も閉鎖していくため、たとえ同じような外力を受けても炎症だけでなく骨折をするケースがあります。

原因は、投球動作不良によることがほとんどです。リリース時に肘の内側が投球側に向くと重心移動で身体は加速しているため肩関節は過外旋状態となり、肘の外側には橈骨と上腕骨の腕頭関節で圧迫力が生まれます。このような投球フォームで投げ続けると炎症が進み最悪の場合、壊死をすることがあり、手術することもあります。離断性骨軟骨炎の分類として、軽度のものから透亮期・分離期・遊離期と分けられ、それぞれで投球復帰時期が異なります。遊離期となると、ほとんどが手術となり、膝の軟骨から移植する(モザイクプラスティー)といった術式を取ります。遊離期まで進行すると投球復帰まで半年から10か月はかかると言われ、ほぼ1年間野球を満足にできないことになります。

そういったことを防ぐためにも肘がよく張ってきたり、違和感があれば早期に治療院に行くべきです。マッスルケア仙台治療院では患部のケアはもちろん、投球フォームの改善もご相談に乗ります。投球時に必要な身体の可動域を調べ、どこが原因で肘に負担がかかっているのか探していきます。宮城県・仙台市・肘に違和感がある方はマッスルケア仙台治療院へご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で野球肘・肘痛・離断性軟骨炎・筋肉の痛み・関節の痛み・病院で改善しない痛みでお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体・整骨院・治療院のマッスルケア仙台までご相談ください。

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野球肩の痛みなら元楽天イーグルストレーナー 仙台駅東口 マッスルケア仙台整体治療院

2014年11月21日 [記事URL]

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この度は本当にお世話になりありがとうございました。
僕が肩の軟骨を痛めてしまい色々な治療を試してみても痛みが取れず途方にくれいていたところ
高槻みなみ整骨院の存在を知り最後の夏の大会までも時間が限られていたので全てを託すくらいの覚悟で行かせていただきました。
通院初日の時から優しく声をかけてくださり家でのケアの仕方・ストレッチの仕方・アイシングの仕方までも丁寧に教えてくださり本当に助かりました。
そのトレーニングを信じて毎日続けると、最後の大会まで絶望的な状態であったのにも関わらず無事メンバーにも入れ、最後の大会の初戦には痛みも取れ全力投球ができるまでに回復することができました。
怪我で悩んでいる時も先生やスタッフの皆さんの献身的なサポートやアドバイスのおかげで前を向くことが出来て心の支えになりました。

最後の最後まで諦めず悔いのないようにスポーツをしたい方に本当におすすめします。
(大阪の本院高槻みなみ整骨院の患者さんです。)

足立拓海

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プロ野球の肩肘痛の復帰プログラム 元楽天イーグルストレーナー 仙台駅東口 マッスルケア仙台整体治療院

2014年11月05日 [記事URL]

ノースローで野球肩・肘は治るのか?

 宮城県・仙台市・仙台駅東口・元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台

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野球で肩を痛めるとよく言われるのがノースローにしましょう!そして湿布を貼って様子を見る事が多いようですが、ノースローにして湿布を貼っても改善するのは炎症反応のみです。

しばらく休めば患部の炎症が治まり練習を再開してみても痛みはなく練習ができるようになりますが
野球で肩肘を痛めてしまった原因を改善させなければ投球数が増加してきた時や、練習・ゲームでの負担が増加してきた場合簡単に再発してしまいます。そしてまたそれを繰り返す。1年のうち半分以上休んでいる子供たちが多く居るのも現実です。

プロ野球の現場でもノースローにする事はもちろんありますがノースロー期間中にやるべき治療を徹底的に行い
次に投球・スローイングを開始した時に再発しないように体を作り直していきます。

要するにノースローや安静だけでは原因は改善されずまた再発しやすいという事ですね。

大きく分けて以下の3つを重点的に行います。

○肩関節周辺の可動域改善
 首・肩甲骨・上腕骨周囲の可動域改善 肩周辺や肩甲骨周囲、脇の下などの筋肉の緊張を徹底的に除去しスローイング時にいわゆるトップの位置にしっかりと入るように可動域を改善させるストレッチとマッサージ・物理療法(高周波治療機器ラジオステイムや超音波や高圧電流処置、肩関節のトレーニングなど

○股関節の柔軟性可動域増加を行う治療処置
 肩と股関節は非常に重要で股関節の硬さが野球肩・野球肘に直結すると言われており必ず改善させなければ再発リスクはかなり高い物があります。

○足関節の可動域チエックと改善処置 
足は体を支える土台です。下から崩れてくるといくら上半身を修正したり治療をしてもバランスを取る事ができず
治療の効果も上がりません。まずは下から改善する事が重要です。

○フォームの修正
体の柔軟性が出てきたらフォームを修正します。それまで体が硬すぎる状態では正しいフォームなど獲得出来るはずもありません。また主力として活躍し疲労が蓄積してきた状態の選手はどれだけ一流選手と言われる人たちでもフォームが崩れ
関節の硬さを発生させる事があるため怪我をした場合はリハビリ期間中にフォームの修正を行いただし動作をできるように改善を行います。

ここに記載した事は怪我をした時やリハビリやノースロー期間だけではなく1年を通して野球の選手たちは気を使いながら行っています。治療になるという事は予防にもなるという事ですね。

ノースロー期間中の方が体の張りや疲労が抜けやすい事は間違いありませんが、シーズン中でゲームに出る選手特に1軍メンバーは上手く練習量を調整したり故障して離脱しないように監督やコーチが投げる量を制限したり調整したりしていますね。

話がそれましたが野球肩・野球肘を発症した場合これだけやる事があります。ノースローとシップでは治療・改善になりません。
何度も再発を繰り返している方、痛めない為のノウハウを知りたい方などご相談ください。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で野球肩・野球肘・肘痛・肩痛・ノースローでも取れない肩の痛み・スポーツ障害・スポーツ外傷・筋肉の痛み・関節の痛み・病院で改善しない痛みでお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体・整骨院・治療院のマッスルケア仙台までご相談ください。

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子供の野球肘・野球肩解決プログラム なら元楽天イーグルストレーナー 仙台駅東口 マッスルケア仙台整体治療院

2014年10月26日 [記事URL]

小学生・中学生・高校生の野球肘・野球肩・野球肘について。

宮城県・仙台市・仙台駅東口・元楽天イーグルストレーナーの整体院 マッスルケア仙台

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  私は楽天を退団後 野球少年たちと関わることが多くなりましたが、多くの子供さんが肩肘の痛みを抱えていることが多く、1週間で野球をやるのは2回もいくは1回だけなのに野球肘と診断される子供さんや・野球肩と診断される子が非常に多い事に驚かされます。 通常週に1回や2回の練習で故障は起こらないはずですが、肩肘を痛めてしまう原因をいくつか挙げてみましょう。

1・ボールの投げ過ぎ (土日に集中して投げ過ぎてしまっている。)
2・悪いフォームでの繰り返しの運動
3・体の柔軟性の低下

私も小学生2年生から高校卒業まで野球部に所属しておりましたが現在の子供たちと私たちの世代の野球をしている選手たちには決定的に違う点が一つだけあります。それは体の柔軟性です。今の子供たちは体が硬く野球に必要な可動域が出ないまま野球の練習やゲームに参加し、狭い可動域で何とかそれなりの動作で練習とゲームをこなし、それが体への負担として蓄積しそれを繰り返していくうちに何処かの部位が悲鳴を上げる・・・といった事が起きています。要するに体が硬いから投げるための必要なきれいな動作が出来ないということですね。

可動域の出ない選手に技術指導を素晴らしい指導者がしたとしても体が動かないからできるはずもありません。
体のカチカチの新体操の選手に足を上げるように指導してもできないのと同じですね。

これは運動能力の高い低いは関係ありません。体が硬いから良い動きができない。正しくない動きを積み重ねれば技術も上がらず体も痛くなる。すぐに疲れる・・・・いい事は一つもありません。いわゆる手投げ・上半身で投げる。下半身が使えていないといわれる選手たちは体が硬いため正常に動けずその様になっている場合が多いのです。手投げ・上半身投げでは故障のリスクが常に付きまといます。
メジャーリーガーたちはその傾向が強く肘の手術を受ける選手が後を絶ちません。体が硬くても野球をすることは十分できますが、
故障のリスクが高いため寿命が長いとは言えないでしょう。

野球をやるためには野球をやるために必要な可動域は絶対必要です。相撲の力士や新体操の選手だけが体の柔軟性が必要なのではなく
野球には野球の、サッカーにはサッカーの・水泳には水泳の、各スポーツに絶対必要不可欠な可動域があります。

私が関わってきたトップアスリートは皆可動域抜群の選手たちばかりでした。もともと体が柔らかくても疲労が蓄積して来たり、野球で言えばシーズンの8月ぐらいは、どの選手も体が悲鳴を上げている選手が多く柔らかい筋肉の選手たちでも体が硬くなり、怪我や故障を発生させてしまうことがあります。それをチエックしケアすることがトレーナーの仕事でもあります。スポーツ選手が故障や怪我を防ぐには体の柔軟性を保つ事が絶対必要です。プロも野球少年も同じです。

ただ元から体が柔らかくないとお先真っ暗かといえばそうではありません。
対応策はあります。セルフケアと治療を組み合わせ柔軟性の高い体を手に入れることは十分可能です。プロ野球選手も皆努力して体を柔らかくし可動域を確保する治療やストレッチメニューをこなしています。

野球肘・野球肩はしっかりと根本的に原因を改善させない限りノースロー期間が終了し投球再開後から投球強度が上がって来た場合
簡単に再発します。根本改善は絶対不可欠です。

当院ではプロ野球の現場で実際に行っている方法を再現し野球少年たちの力になりたいと考えております。学生時代大好きな野球をできる時間は本当に僅かです。この時に怪我ばかりして休んでばかりではせっかくの時間が台無しです。

野球肩・野球肘でお悩みの方・保護者の方は是非ご相談ください。今後の改善策なども含め徹底サポートさせていただきます。

マッスルケア仙台ではスポーツに本気で取り組む方・努力を惜しまない方のお力になれればと思います。

宮城県・仙台市・宮城野区・青葉区・太白区・泉区・若林区・名取市・仙台駅で小学生・中学生・高校生の野球肘・野球肩・野球肘肩の根本的解決をお探しの方・子供を怪我から守る方法にご興味のある方・スポーツ障害・スポーツ外傷・筋肉の痛み・関節の痛み・病院で改善しない痛みでお困りの方は元楽天イーグルストレーナーの整体・整骨院・治療院のマッスルケア仙台までご相談ください。

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